ヤフーIDを2つにしてみました。
理由は、出品数が300を越えたあたりから落札率が伸びずむしろ落ちたからです。
2つめのIDを取得して、一週間ほど経ちますが、やはり落札率は元に戻りましたね。
あまり出品数を増やしても効率的ではない事が分かりました。
2006年09月13日
2006年03月05日
贈書という不思議
作家の世界では、『贈書』という習慣があります。
読んで字のごとく、
【自分のサインをしてプレゼントする事】
なんですが、このサインが価値があるんです。
この【贈書】
有名作家になれば、月に何千冊も送られてくると聞きます。
これは駆け出し作家にとって、名刺のようなものなので、やはり有名作家には大量に送られてきますよね。
サイン本は結構ありますが、
作家間の人間関係なんかも垣間見れて面白かったりします^^
では、なんでその『名刺』が古本屋などに流れてくるのか?
チョット裏話なのですが、
この世界では贈書を古本屋さんに売っちゃうという事は、普通に行われていることなんですね。
普通考えたら、失礼な話ですよね?
でも、売っちゃうんですよ(^^)
そして、別にそれが悪いとされていません。
まぁ、月に数千冊ですから、捨てるか売るかしかないですよね。
先日、秋葉原の古本屋さんで井上ひさしさんが本を大量に売っていました!
間違いなく、贈書ですよ(^^)
売られてしまった、駆け出し作家が売れっ子になれば、
その贈書は超プレミアになる訳です。
新進気鋭の作家が、駆け出しの時に巨匠作家に送った本な訳ですから、当然ですね。
読んで字のごとく、
【自分のサインをしてプレゼントする事】
なんですが、このサインが価値があるんです。
この【贈書】
有名作家になれば、月に何千冊も送られてくると聞きます。
これは駆け出し作家にとって、名刺のようなものなので、やはり有名作家には大量に送られてきますよね。
サイン本は結構ありますが、
作家間の人間関係なんかも垣間見れて面白かったりします^^
では、なんでその『名刺』が古本屋などに流れてくるのか?
チョット裏話なのですが、
この世界では贈書を古本屋さんに売っちゃうという事は、普通に行われていることなんですね。
普通考えたら、失礼な話ですよね?
でも、売っちゃうんですよ(^^)
そして、別にそれが悪いとされていません。
まぁ、月に数千冊ですから、捨てるか売るかしかないですよね。
先日、秋葉原の古本屋さんで井上ひさしさんが本を大量に売っていました!
間違いなく、贈書ですよ(^^)
売られてしまった、駆け出し作家が売れっ子になれば、
その贈書は超プレミアになる訳です。
新進気鋭の作家が、駆け出しの時に巨匠作家に送った本な訳ですから、当然ですね。
2006年03月03日
一日に売れるのは出品数の1%
月末は出品作業に集中していました。
2月中に400冊にを目指していたのですが、15冊足りませんでした(残念)
アマゾンせどりで20万円以上の収入を得ている知り合いが二人いるんですが、彼らから教えてもらった法則があります。
一日に売れるのは出品数の1%
これ、聞いて計算してみたのですが、全くその通りだったのですね。
じゃあ、いっぱい出品しよう!そう思って、今出品数を増やしている所です。
今月の目標は、450冊です!
2月中に400冊にを目指していたのですが、15冊足りませんでした(残念)
アマゾンせどりで20万円以上の収入を得ている知り合いが二人いるんですが、彼らから教えてもらった法則があります。
一日に売れるのは出品数の1%
これ、聞いて計算してみたのですが、全くその通りだったのですね。
じゃあ、いっぱい出品しよう!そう思って、今出品数を増やしている所です。
今月の目標は、450冊です!


